府中市民芸術文化祭に参加し、年1回の演劇公演を行っています。
府中市民のための演劇ワークショップや、作品のYoutube配信などでも活動しています。
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
2025年
5月 情宣Youtube動画出演
8月 自主公演
9月 民謡連盟司会
10月 調布FM出演
11月 府中市芸術文化祭参加
武蔵国府太鼓連盟司会
2026年
2月 調布FM出演
3月 ワークショップ開催
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
府中市民の皆様に演劇を気軽に観に来ていただいて、芸術文化を身近に感じていただきました。
演劇を通して、コミュニケーションを取ることの楽しさと大切さを感じていただきました。
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
11月9日(土曜日)
15時30分、18時30分
バルトホール
第60回府中市民芸術文化祭
劇団宇宙の森 第27回本公演
「さいごの恐竜」演劇公演
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
府中市民対象に絵本原作の作品を上演し、大人から子供まで、幅の広い年代の方々に観て頂きました。演劇を初めて観た子供が、お芝居に感動して泣きながらお芝居の感想を伝えてくれたりと、人のエネルギーがそのままダイレクトに伝わるエンターテイメントを提供できる劇団が府中市にも存在すると知ってもらう事が出来た。
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
2023年11月19日 14時開演 府中の森芸術劇場 ふるさとホール 府中市芸術文化祭参加 演目:演劇『フランケンシュタインの永遠』府中市民を中心に近隣の市民にも演劇鑑賞をしてもらう。400名弱の方々に楽しんでもらいました。
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
府中市民の皆様に、無料での演劇鑑賞をしていただきました。親子室や車いすスペースなども確保して、小さなお子様から高齢の方まで気軽に芸術文化にふれる機会を作りました。
『演劇はチケットが高かったり、小さなお子様は鑑賞できない作品もありますが、劇団宇宙の森の公演は子供も大人も気軽に見に行けてるので、子どもとの観劇の時間が作れてとてもよかったです。長くこの活動を続けてほしい。』
とのアンケートを市民の方から頂きました。
①11月の府中市民芸術文化祭へ参加することで、地域の芸術文化や演劇の魅力を多くの方々に広めていく。
②Youtube配信を活用して、劇場に来ることが出来ない方々へも演劇の楽しさを知ってもらえる機会を作っていく。
③ワークショップを企画し、お芝居を体験できる場作りを積極的にしていく