今日は、特別な日でした。地域のつながりの輪を広げるi-ze(いーぜ)の取り組みとネットワークが生み出した場だったということです。矢川プラスの前に、i-ze(いーぜ)、れいめい事業協同組合(インドからの看護実習生)、わがまち支えあい、一橋大学生の一団が、地域に開かれたSOMPOケア・ラヴィーレ矢川を訪問した後、そのメンバー全員が、矢川プラスに移動し、千客万来となりました。未就学児8名、小学生9名、大人9名が参加して、楽しく集中しながら豊かな時間を過ごし、オンリーワンのユニークな作品を手にして、帰っていかれました。

更新日: 2026/08/17 (月) 07:09