(1)多摩地域の囲碁活動のサポート(予選会や代表選手まとめ)、市対抗囲碁団体戦の企画運営
(2)文化イベント要綱、開催要領の策定や大会準備
(3)ねんりんピック全国大会の東京代表者の選手予選会の実施
(4)子供教室の開催
1)2017年11月~12月 多摩地区参加PR活動(8市→16市)
2)2018年1月 大会要綱の策定(大会会場予約)
3)2018年2月 審判長指導碁プロ棋士確定
4)2018年3月 大会実行委員会開催・・・大会要綱決定・大会チラシ発行
5)2018年3月 後援申請書の提出(16市)、国分寺市長への参加要請
6)2018年3月 各市市章マーク申請書の提出、日本棋院後援申請の提出
7)2018年5~6月 各市代表選手選抜予選会の実施
8)2018年7月 各市代表選手決定リスト発行、指導碁参加選手リスト発行
9)2018年8月19日 多摩地区16市対抗囲碁団体戦の開催(国分寺労政会館)
10)2018年9月 大会記録作成・発行
11)2018年10月 各市への実施報告(大会記録と予算決算書)
2017年は8市対抗囲碁団体戦(府中市バルトホール)
2018年は16市対抗囲碁団体戦(国分寺労政会館)
2019年は多摩全域26市町対抗囲碁団体戦(調布市市民会館たづくり)
・第3回多摩地区26市町対抗囲碁団体戦の実施
9月1日/調布市文化会館「たづくり」
①各市11名の代表による市町対抗囲碁団体戦
②700棋士アマ高齢者による指導者打局
コロナ感染症により28市町対抗囲碁団体戦は中止としました。フルスペックでの準備対応は行ったのですがほとんど中止としました。
1.今年度実施した具体的な実施事業とイベントを教えてください。
コロナのために28市町対抗囲碁団体戦他、計画通りには活動できな かった。
そのなかで法人内ではインターネットにより囲碁のリーグ戦を6回開催した。また、総会を1回、理事会を4回開催した。
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか。
コロナのため、対外的な活動は実施できなかったが、法人内では会員同士囲碁の腕を磨いて22年度の活動に備えた。
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
2022年6月19日 プラッツ6階第二会議室にて
市民囲碁大会を開催
参加者100名
2022年9月24日 ルミエールにて
多摩20市町による多摩地区市町対抗囲碁団体戦を開催
参加者300名
2022年9月25日 プラッツバルトハールにて
市民囲碁大会を開催
70名
2022年11月19日 プラッツ6階第二会議室にて
グループ対抗囲碁大会を開催
参加者70名
2022年11月12日から15日 ねんりんピック2022
囲碁大会に参加
全国から400名が参加
ネットによる囲碁リーグ戦
ケヤキ囲碁の会の会員によう囲碁のリーグ戦を年4回開催
参加者50名
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
府中市の囲碁愛好者の交流を進めた
府中市のみならず近隣の調布・国分寺・狛江との交流を進めた
ねんりんピックでは全国の囲碁愛好者との交流を進めた
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
囲碁活動
8/20多摩団体戦囲碁大会を八王子で開催
2/18東京都高齢者ねんリンピックの代表予選会の開催
府中市囲碁大会の開催(年3回)
子供囲碁教室の開催(10回)6名 府中市囲碁連盟
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
府中市のみならず多摩地区・東京都また 全国の囲碁愛好者との親睦をふかめることができました
囲碁人口が減っていることもあり子供囲碁教室を開催して囲碁の普及を進めました
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
第6回多摩地区市町村対抗囲碁団体戦を開催
2024年8月24日 府中市ルミエールにて開催
第4回ねんりんピック 東京都代表選考会を開催
2024年2月18日 新宿囲碁センター
第6回府中市グループ対抗囲碁大会を開催
2024年11月17日 プラッツ
ネット碁によるケヤキ囲碁リーグを開催
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
多摩地区市町村対抗囲碁団体戦は 24の多摩地区の市町村
が参加 2024年度は国分寺市が優勝しました2位は国立
市3位は西東京市でした 400名近くの多摩地区の囲碁愛
愛好家が参加 交流を深めましたこの大会はJCOMでも放
送されました
ねんりんピックの大会は北海道から沖縄までの囲碁愛好家
との交流を深めることおができました
グループ対抗の大会は府中市と国分寺市の囲碁愛好家70名
が参加しました
ネット碁によるケヤキ囲碁リーグでは多くの囲碁愛好家との
ネットでの囲碁対局ができました
多摩地区28市対抗団体戦の実施。今年は小平市で開催されるため今度も多くの市町村で多摩地区団体戦が開催をできるようにする
若い世代への囲碁を普及する。