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活動団体 organization

写童12しゃどうじゅうに

①会員による定例の撮影会(原則1回/月)
②会員の作品の講評会(原則1回/3か月)
③市民向けの作品展示会(年1回)及びあさひ苑での常設展示(年4回更新)
④その他社会貢献のためのボランティア活動

登録:2020/03/04 最終更新:2022/05/28
ステータス:本登録
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基本情報

法人種別
任意団体
団体名
写童12(しゃどうじゅうに)
代表者名
北原 幸夫(きたはら ゆきお)
お問い合わせ用
メールアドレス
電話番号
090-4139-2299
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団体の活動情報

団体の目的
デジタル写真等に関する学習を通じて
①写真技術や作品の品質向上を目指す
②会員相互の交流と親睦を深める
③学習成果を地域に還元し、生涯学習と地域文化の向上に寄与する
 「団体の活動情報」の詳細を表示する

活動実績

2019年

・3,6,9,12月にあさひ苑の展示写真の入れ替えを行った。
・8月4日あさひ苑の納涼祭に写真撮影係として3名参加
・5月に生涯学習センターにて作品展を開催した。(5/13~5/27)
・9月に生涯学習フェスティバルの市民作品展に出展した。(9/3~8)
・毎月定例会を開催し、撮影会及び作品講評会を行い、撮影の向上に努めた。

2020年
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

1.団体の定例活動
 ・撮影会:9回予定したが、コロナのため3回は中止し、6回実施した。主な撮影地は、高安寺、府中公園、お鷹の道、皇居・東御苑、多摩動物公園など
 ・作品講評会:3回、会員が撮影した写真の講師による講評

2.役員会:4回実施、内容は来年度の会費改訂、来年度の行事予定の計画、行事開催/中止基準の策定など

3.府中市立特養「あさひ苑」での写真展:4回
  四季に応じて適切な写真(各季節20点程度)の展示を行った

4.団体の一年間の活動総括
 ・今年度は当初から新型コロナの流行のため多くの活動の制限を受けた。その中でWeb会議による会員相互の情報交換や役員会の開催を行い、このような状況下でなんとか活動を継続できた。特に予定された活動の中止・延期基準を明確にして今後の参考にした。
 ・特養「あさひ苑」での写真展示は例年通り継続できた。写真に撮影場所を明記することにより、入所者同士の話題を提供することができた。

2021年
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
  ●写真の展示
  場所:府中市特養「あさひ苑」
  実施日:春季 4月~6月
      夏季 7月~9月
      秋季 10月~12月
      冬季 1月~3月
  参加者:17名 展示写真数 80枚

  ●写真撮影会と作品講評会
  場所:武蔵野公園、郷土の森、昭和記念公園、高幡不動、新宿御苑、六義園、豪徳寺、東京丸の内など(以上写真撮影地)生涯学習センターおよびオンライン(以上作品講評会)
  実施日:毎月第2火曜日に撮影会および3ヶ月に1回作品講評会
  参加者:各回 9名~16名

2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
  ●写真展示
  特別養護老人ホームのロビーにメンバーが撮影した写真を季節毎に展示し、単調な老人ホームの生活に季節を感じてもらった。
 
  ●写真撮影会と作品講評会
  市内および近郊の公園などで実際に写真撮影して、写真撮影の技術を習得し、講評会によりできばえの評価を行い、技術の向上が図られた。



入会・参加情報

対象者
入会金の有無
あり
会費の有無
あり
入会金・会費
詳細
入会金1000円
年会費 2万円(一括納入)
入会方法
電話あるいはメール

年度目標

2022年度

・府中市特養「あさひ苑」の写真展示を継続する
・「あさひ苑」の納涼祭が開催された場合は写真撮影係として協力する
・月1回以上の撮影会または作品講評会を通じて、より良い写真を撮影するための力をつける

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