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活動団体 organization

多摩歴史研究会たまれきしけんきゅうかい

武蔵野の森公園(都立)ボランティア登録による見学ガイド等
コミュニティ文化祭、展示発表で、市民に活動紹介
調布飛行場、戦跡(戦闘機飛燕展示工事協議[緑地事務所])

登録:2020/03/04 最終更新:2024/04/20
ステータス:本登録

基本情報

法人種別
任意団体
団体名
多摩歴史研究会(たまれきしけんきゅうかい)
代表者名
長尾 敏博(ながお としひろ)
所在地
〒182-0006 東京都 調布市 西つつじケ丘4-23-11-301
お問い合わせ用
メールアドレス
電話番号
090-7723-6921
FAX
042-430-2559
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団体の活動情報

団体の目的
近現代史学習を通して、身近な歴史掘り起こしと、市民交流をはかる。
 「団体の活動情報」の詳細を表示する

活動実績

2018年


●「調布飛行場の掩体壕を保持する会」(略保存する会)と一体で活動(連携・協力)
(1)2/27 都西部公園緑地事務所 発掘飛燕プロペラ展示(※1)協議/1回(プラッツ)
(2)3/2~3 第37回コミュニティ文化祭 展示発表(府中の森芸術劇場)
(3)3/27 新西部公園緑地事務所 発掘飛燕プロペラ展示協議/2回(プラッツ)
(4)5/9 新西部公園緑地事務所 発掘飛燕プロペラ展示協議/3回(プラッツ)
(5)5/21 中央大学・多摩探検隊と戦跡「掩体壕等」取材打合せ(都立武蔵野の森公園)
(6)6/9 中学2年生40名(市立調布市)掩体壕(総合学習)ガイド(都立武蔵野の森公園)
(7)7/14~15 第42回西分まつり駐輪場管理にボランティア協力(西府文化センター)
(8)8/29 中央大学・多摩探検隊 戦争遺跡取材/撮影・インタビュー(府中市白糸台T氏宅)
(9)11/3 市史跡旧陸軍調布飛行場白糸台掩体壕特別公開(ふるさと文化財課協力)
(10)11/12 社会福祉法人〇〇会(三鷹市)リカバリーカレッジ戦跡ガイド(武蔵野の森公園)
(11)1/11 都西部公園緑地事務所 発掘飛燕プロペラ展示/4回(プラッツ)
※1 飛燕プロペラは旧陸軍調布飛行場の現三鷹市敷地から戦時中の戦闘機「飛燕」プロペラが発掘(2009)され、保存する会は長年に亘り戦跡展示を要望してきた関係で、公園管理の東京都西部公園緑地事務所と展示につき、打合せを継続中のもの、今年展示工事が9月完了予定で、以降一般公開される(武蔵野の森サービスセンター内に壁面展示)

2019年04月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

4/22 飛燕戦闘機プロペラ一般公開記念イベント準備 武蔵の森公園SC長+保存会3名

2019年05月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

5/25 晃華学園中学2年生35名 掩体壕見学会(調べ学習)ガイド 中田・進藤
5/25 飛燕戦闘機プロペラ一般公開記念イベント打合 武蔵の森公園SC長+保存会3名

2019年06月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

6/13 プロペラ一般公開記念エキビジョン後援依頼(三鷹,府中両市) SC長と同行 2名

2019年08月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

8/4  公開記念エキビジョン実施計画打合  実行委員(関係者) 4人
8/14 プロペラ展示設計図・解説文(案)検討会議 都西部公園緑地事務所+保存会 4名
8/14~17 公園事務所解説文(案)について,行政関係者との意見交換
8/17~24 プロペラ展示公開イベント各方面に発信(各務原博物館も)
8/19 公開記念エキビジョン 実施チラシの関係先へ発信(参加勧誘)

2019年09月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

9/5  プロペラ調査に先立ち、案内人田中昭男宅で都の飛行場用買収契約書、絵図や屋敷に掩体壕が造成された当時についてヒアリング実施
9/5  田中三郎宅(府中市白糸台)土蔵の木製プロペラ調査 
藤原洋(専門家,町田市),金井安子(元調布郷土博物館学芸員),林光利センター長,
田中昭男氏(案内人,白糸台),進藤(保存会)・・本調査は公開イベント講演資料
   ⇒「2019-003木製プロペラ(2翅)調査報告書」/「190905藤原洋さま関係」参照
9/14 府中市中央図書館新聞記事検索(プロペラ公開資料用)
2007.10.18 朝日武蔵野版(朝刊) 陸軍練習機赤とんぼ 木製プロペラ調査
9/25 中央大学 多摩探検隊(映像グループ)の発表原稿点検依頼
9/29 飛燕プロペラ打合で集合するも、飛燕でなく、100式輸送機プロペラと刻印が判明
    急遽、当時発掘プロペラ機種鑑定に関わった小室克介氏に出向いてもらう

2019年10月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

10/13 プロペラ展示イベント中止(台風・飛燕プロペラでない)・中止以降の専門家会議報告

2019年11月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

11/7  飛燕に関する関係者会議 専門家3,学芸員1,三鷹市1,都5,公園協会2 計12名

2019年12月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

12/8  第5回三多摩平和交流会,チラシのみ展示参加、12/7-8,RISURUホール(立川市民会館)
12/9 都からプロペラ調査依頼した日本工機雨協会から報告書(鑑定結果)持参,説明

2020年01月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

1/22 10/13プロペラ公開展示イベント中止(台風・飛燕プロペラでない事判明)による
中止以降の専門家会議の取り組み報告

2020年02月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

2/15 2020年度府中市社会登録団体の更新取り止め(団体名:多摩歴史研究会) 

2020年03月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

3/26 プロペラ(100式輸送機)調査報告書(案)執筆分担/公園緑地事務所・三鷹市・金井氏・日本航空協会・公園センター

2020年
行政、企業、他団体等との協働の実績

2020年度総括 
今年度はコロナ禍により、延期していたプロペライベントや毎年行われていた掩体壕の見学会等が中止になったり、2018年度から取り掛かっている中央大学の動画制作が遅れるなど活動の停滞を余儀なくされた。しかしそんな中でも会員同士の情報交換や『小冊子』や雑誌への原稿の執筆などで来年度の活動につなげることができたと思う。引き続きコロナ禍で活動が制限されることを念頭にどういう活動をしていくか考えていきたい。

    2020年度活動年表
4/10、プロペラ調査委員会の進捗について報告
4/15 プロペラ調査委員会の調査報告書連絡
4/30 戦跡ネットHPに掩体壕やプロペラの写真アップ
5/9 第24回戦跡ネット東大和大会中止決定
6/1 朝日新聞夕刊に成増陸軍飛行場の記事紹介
8/5 7~8月 朝日夕刊に各地戦跡連載記事紹介
8/9 8/7朝日鶉野飛行場記事紹介
8/19 8/14朝日宇佐滑走路記事、石神井75年戦争展紹介
9/2 石材店の記事、府中市史民俗分野、8/20朝日紹介
9/4 十菱氏論文「戦争遺跡は今」、北海道の海岸トーチカ崩壊の情報「浅川地下壕の保存をすすめる会」中田氏より提供
9/22 プロペラ報告書とその後の小冊子企画について 「調布飛行場の掩体壕を保存する会」に執筆依頼
10/7 北海道のトーチカ崩壊の写真 紹介
11/23 『小冊子』原稿点検
12/3 雑誌『月刊社会教育』(2021年5月号)、連載中「日本の戦争遺跡」へ執筆決定(長尾)
12/17 中央大学多摩探検隊(2018年動画作成のため掩体壕見学会取材)よりコロナ禍による動画作成の停滞、報告書の遅れ
2/15 『小冊子』原稿提出(進藤)
2/24 雑誌『月刊社会教育』原稿提出
3/8 『小冊子』発行停止 今後の対応協議
3/ 三多摩平和交流ネットワークへ会費振込み
3/31 プラッツ年度更新

2021年
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

1.具体的な実施事業・イベントを教えてください

4/ 2~ 旬報社寄稿       /2名(人数)      寄稿執筆(「月刊社会教育」誌)2021年5月号登載

6/26  文学者の取材調整 /1 楢崎氏(立川市)→中田均氏(八王子市)経由で山花郁子氏
(児童文学者,調布市在住)から「府中市の戦争遺跡を
教えてほしい」との取材協力依頼あり,英太郎氏(府中市市史編さん室)を紹介

7/6 府中市市史編さん室 /1 百式司偵機水平尾翼(76年目,府中市白糸台で発見)
に関連情報収集に協力
①百式司偵機偵察員搭乗増田竹夫氏(多磨町)情報
➁英国空軍保管百式司偵機取材記事
誌名/航空情報,1981,APRIL,No.427,AIREVIEW
RAF セント・アサン基地の百式司偵 35年振りに愛機と
再会/森田光弥/ p82~83

8/5 一式双胴高等練習機水平尾翼公開/1   府中市平和展で展観・意見交換(市史編さん室・英主幹)

9/18 むさしのみたか市民テレビ局 /2 2005/8/15「60年前、この町は戦場打だった」(整備前大沢1号
掩体壕/会員故上野勝也氏出演)/再放送-遺族了解処置問合せ

10/2,3 第24回戦争遺跡保存全国シンポジウム東大和大会オンライン開催へ参加 長尾、金井
10/10 市史編さん室展示説明会 /3(金井,長尾,進藤)  文化の日’21-水平尾翼機種→専門家の調査鑑定
    (府中市ふるさと歴史館)
10/10 第6回三多摩平和交流会 /1   10/9-10 武蔵野芸術劇場 長尾出席
第24回戦争遺跡保存全国シンポジウム東大和大会オンライン開催へ参加 長尾、金井

11/3 府中市ふるさと文化財課  /2  都文化財ウイーク事業・掩体壕公開に併せて百式司偵機
公開(白糸台掩体壕)
※進藤は欠席、金井,長尾出席
11/20 武蔵野の森サービスセンター /3 冊子「つばさに託して」編集・プロベラ展示・講演会協議
11/25 調布市東部公民館見学会 /13高射砲跡地・掩体壕・プロペラ見学→長尾解説
12/4 大沢学園見学会 /11 三鷹市小中一貫教育推進のコミュニティスクール(羽沢小+大沢小+7中)の街歩き学習→長尾解説

12/7 明星大学ゼミ  金井講師として出席

12月~小冊子『つばさに託して』配布開始、個人希望者、博物館、図書館館等関係団体へ。

2022年3月 三鷹市の「みたか太陽系ウォークデジタルスタンプラリー」のチェックポイントのひとつに大沢1号掩体壕が指定、長尾参加
3/24 武蔵野の森公園センター長、林さんより武蔵野の森公園の戦争遺跡①出土したプロペラの展示②掩体壕のYou tube2本の動画アップの報告

2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか

今年度はコロナ禍があってもそれなりの活動は出来たと思うが、プロペラのイベントは次年度に持ち越し中央大学の動画制作も停滞している。だが小冊子『つばさに託して』が完成し配布し好評を得ている。また府中で100式司貞の尾翼の1部が見つかり、飛行場への関心も高まったと思う。

2022年01月
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

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2022年
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

1.具体的な実施事業・イベントを教えてください

4/16 於プラッツ 子どもと教科書を考える府中の会 連続学習会に出席、講師を務める。参加者は会場8人(男性2)、ズーム3人計11人 長尾

5/31 『多摩のあゆみ』186号に『つばさを託して』が紹介される。

6月 「調布飛行場の掩体壕を保存する会」が武蔵野の森公園のボランティア団体登録、助成金の授受。

7/9 東大和・戦災変電所を保存する会と情報交換会実施参加7人、金井、進藤、長尾

7/18 本年度の事業について公園サービスセンターとズーム打合せ、事業計画と予算執行など参加3人 金井、長尾

8/21 戦争遺跡保存全国シンポジウム広島大会に参加310人 金井

9/3 調布市生涯学習推進課主催事業の実行委員とズーム打ち合わせ講師を依頼された事業について打合せ参加5人、金井

9/25 武蔵野の森公園主催事業「ブラむさ森vol.3ふるさとの丘から望む調布飛行場の昔ばなし〜語り継ぐ戦争の記憶〜」へ協力
参加者に配布するフィールドノートを作成し、トークイベントの
講師と掩体壕の解説ガイドを行った。参加54人 
参加者に調布飛行場の掩体壕を保存する会が発行した『つばさに託して〜武蔵野の森公園の戦争遺跡が語り継ぐこと〜』を配布した。金井、長尾

9/25 「多摩歴史研究会」宛てに東京都の児童相談センター会計年度職員の方から、終戦直後、府中東郷寺に存在した戦争孤児施設、治生学園について問い合わせあり。以降調査に協力する。長尾

10/7 調布市生涯学習推進課主催事業の実行委員と打ち合わせ、講師を依頼された事業について打合せ参加7人、金井

11/18 調布経済新聞に12/10実施予定の藤原洋さんの講演「調布飛行場の戦後回顧録」の紹介記事が掲載

11/13 美しい多摩川フォーラム「会長談話室」取材
戦中から戦後にかけての調布飛行場の歴史と武蔵野の森公園内の保存されている戦争遺跡について説明した。参加7人、金井

11/23 武蔵野の森公園との共催事業について打ち合わせ、12 月に武蔵野の森公園サービスセンターと共催で実施する事業について打ち合わせと会場の下見を行った。金井、長尾、進藤。

12/8 徒歩ツアー見学先:味の素スタジアム、都立武蔵野の森公園(プロペラ展示及び掩体壕見学)、調布飛行場 参加20人 金井

12/10 武蔵野の森公園との共催事業を実施 事業名:藤原洋さんに聞く「調布飛行場の戦後回顧録」
会場の設営や講演で使用する機器の操作等を分担した。参加者に調布飛行場の掩体壕を保存する会が発行した『つばさに託して〜武蔵野の森公園の戦争遺跡が語り継ぐこと〜』を配布した。
参加者に公園のボランティガイド参加を呼びかけるチラシを配布したところ、1名の入会希望があった。

2023年 1/26ガイドブックの増刷
武蔵野の森公園の戦争遺跡を解説する小冊子『つばさに託して〜武蔵野の森公園の戦争遺跡が語り継ぐこと〜』が好評で、在庫僅少になったために、180部増刷した。

3/5 府中市白糸台掩体壕等の見学会に協力 約20人 金井、長尾、進藤
見学先:東郷寺((山門、満蒙開拓団記念碑、枢軸国必勝記念塔)、
白糸台掩体壕、空襲資料展(東京都と府中市の共催)

3/8 武蔵野市の市民活動推進課の視察研修のガイド
参加予定:市職員2名、武蔵野市非核都市宣言平和事業実行委員10名
見学先:椎の実子供の家保育園(三鷹市大沢)内の高射砲陣地、武蔵野の森公園(プロペラ展示及び及び掩体壕)
予定20人






2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
「調布飛行場の掩体壕を保存する会」が公園のボランティア団体になったことで予算も付き活動に幅ができ、戦争遺跡の平和の語り部としての歴史的な価値を地域の人を始めより多くの人に伝えることができた。




2023年
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

1.具体的な実施事業・イベントを教えてください

5/20 晃華学園中学校が調べ学習で来園。参加41人 金井
6/9~11調布市文化会館で調布飛行場の歴史を紹介するパネル展示を行った。金井
6/13都立公園歴史ガイドツアーにについて、関係団体とzoom
で打合せを行った。参加12人。 金井
7/21 掩体壕の調査について、釧路高等専門学校の教授とzoomで打合せを行った。参加1人。 金井
7/25 都立公園歴史ガイドツアーについて、関係団体とzoomで打合せを行った。参加10人。金井
9/2 釧路高等専門学校の掩体壕調査に協力し、掩体壕について建築学の立場からの所見をが教示いただいた。参加4人。金井
9/16~17 「戦争遺跡保存全国シンポジウム横須賀・おっぱま大会」日本各地の戦争遺跡の保存と活用についての知識を深めた。参加延300人 金井(2日)
9/25 「ブラむさ森 調布飛行場のむかし話」
調布飛行場の歴史についてパワーポイントを使用して説明後、掩体壕の解説ガイドを行った。参加者に『つばさに託して』を配布。参加20人。金井
10/11 戦争遺跡の3D計測についてのワークショップに参加。ボランティアガイドの参考となるスキルを学んだ。参加13人。金井
10/21 多摩地域史研究会主催の見学会に参加。都立東大和南公園内に保存されている戦災変電所の建物とかつての日立航空機立川工場や社宅の跡地を巡り、平成6年実施予定の都立公園歴史ガイドツアーの参考となる知識を深めた。参加10人 金井
10/25 多摩歴史研究会が御門訴事件を伝える会から『御門訴事件を伝える活動の記録』の本を献本を受ける。
11/16 川崎市民アカデミー「かわさき学」見学会の下見参加5人。金井
11/29 川崎市民アカデミー「かわさき学」で、パワーポイントを使用して調布飛行場の歴史について解説した。参加54人。
金井
12/6 川崎市民アカデミー「かわさき学」受講者。参加40人
金井
12/14 都立公園ガイドツアーについて、関係団体とzoomで打合せを行った。参加10人。金井

2024年

1/16 東京高等専門学校による掩体壕の3D調査に協力した。参加7人。 金井
1/23 調布市立第一小学校3年生。参加130人 金井
1/23 公開研究会「航空資料の保存と活用」に参加。
日本航空協会の活動や三式戦闘機「飛燕」の修復、四式戦闘機「疾風」の保存の取組などについての知識を深めた。参加約60人 金井
2/8 三鷹市大沢学園羽沢小学校6年生。参加63人 金井
2/11 シンポジウム「戦争遺跡の保存と活用」。戦争遺跡を通して現代に生きる私たちが何をできるのか、各地のさまざまな取り組みをもとに考える。金井

2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
調布飛行場の歴史を伝えまた掩体壕等の戦争遺跡の持つ価値を大いに伝えました。

年度目標

2024年度

・『つばさに託して』の普及。
・「保存する会の」の会員を増やしたい。

活動団体を探す organization
「プラッツ(ドイツ語で広場の意味)」は、
様々な団体、市民の皆さんが行きかい出会うところ。
皆さんの「やってみたい」や、「何かしてみたい」
「自分の力を役立てたい」を探すお手伝いをします。
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