からだの一番下で頑張っている『足』
100年時代を生き抜く人生の土台であり
子どもたちの未来を育み、夢を叶えるための基礎。
足元が安定し、からだの芯が整い、姿勢が変わる。
からだがととのうからこころも安定して集中力が生まれます。
『足』を育むことで
すべての子どもたちの夢を叶えたい!
しらなかったじゃもったいない!
多くの子どもたちの『やりたい!』を『できた!』の笑顔に。
足元から子どもたちの成長をサポートするための方法を
足育講座を通してお伝えしています。
また、子どもに限らず、
100年歩ける身体づくりの土台として、
足の大切さと毎日歯磨きするように取り組める
足のケア方法を講座でお伝えしています。
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
【野川をキレイにし隊~ウォーキングでお福拾い】
くじら山開催 9:30~12:00(※一部夏季限定早朝開催あり)
◎場所
武蔵野公園くじら山スタート
野川沿い遊歩道
調布深大寺ゴール
◎開催日程・参加者人数
1月26日(日) 7名参加
2月22日(土) 5名参加
3月29日(土) 中止
4月29日(祝) 1名参加
5月25日(日) 1名参加
6月29日(日) 6名参加
7月26日(土) 3名参加
8月23日(土) 5名参加
9月6日(土) 7名参加
10月25日(土) 中止
11月15日(土) 3名参加
12月27日(土) 4名参加
◎内容
武蔵野公園くじら山で靴の履き方レクチャー
体軸体操の実施
野川沿いをゴミ拾いしながらウォーキング
深大寺でお疲れ様会と感想シェア
【府中プレーパーク】
◎開催日時
6月21日(土) 13:00~16:00
◎場所
府中公園
◎内容
でこぼこ道
ブルーシートエリア隣の芝生に竹の板を並べ
その上を裸足で歩くでこぼこ道を設置。
ロープ鬼ごっこ
地面にロープを張り、そのロープの上を裸足で鬼ごっこ。
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
【野川をキレイにし隊】
夏休みの高校3年生が参加。
大学受験の際のボランティア活動とし、無事亜細亜大学に合格。
受験生の息抜き、適度な運動、多世代の交流を提供。
【府中プレーパーク】
乳幼児の手を引いて親子ででこぼこ道を歩く姿が多くみられた。
裸足で外を歩かせたことがない大人が多く、公園という安心な場所での足育に興味を持った方が多かった。
ロープ鬼ごっこはロープ張りの段階から、小学生が参加。
ロープをどんな形に張るか、どんなルールで遊ぶか。
主催側が意図したルールを交えながら、身体と頭を使って考え工夫して遊ぶ学びの場の提供となった。
年4回、奥多摩ウォーキングイベントにて、足育啓蒙活動を実施
参加者:各回10名弱
年12回、野川をキレイにし隊として、野川沿いをゴミ拾いしながらウォーキングイベントを実施
参加者:各回10名程度
年2回、稲城市のプレーパークにて足育遊びを開催
参加者:各回100名程度
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
畑散歩
野川をキレイにし隊~ウォーキングでお福拾い~
野川沿いをゴミ拾いをしながらウォーキング
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
土の地面を裸足で歩き、その感覚を養い
人間本来の身体の機能を取り戻し、歩くことの楽しさや心地よさを再認識。
裸足で地面を感じることで正しい姿勢を取り戻し
健康の土台を育むきっかけになった。
歩くことによる健康増進のみならず、環境問題への意識を高めることに繋がった。
野川をキレイにし隊にて、野川を超え出張お福拾いの開催
府中プレーパークにて、足育遊びを定期開催