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団体について 府中市の皆様およひ姉妹都市である佐久穂町民の皆様を対象に、スポーツイベントを通して姉妹都市である佐久穂町のPRを行う。
今年度は新型コロナの影響でオンラインツアー開催ではあるものの、来年度は現地でのスポーツイべント開催を目標としています。
団体について 自分の代の責任を考えるすべての人を対象に、勉強会、試食会(食に関しては特に若いママ、もしくはこれから父・母になる世代)、畑での体験農、上映会、収穫イベントなどを行う。(親子イベント含む)
団体について 小児科すみれクリニックが運営する遊びのスペース。0歳から3歳の未就園児とその保護者を対象。費用は無料。1F遊びのスペースには木のおもちゃを中心に置き、保育士が常駐しており、相談事業も行う。また、クリニックと連携を取り、月2回理学療法士による運動相談も実施中。その他の事業として2Fをフリースペースとして講座会場としても貸し出している。
主な活動拠点府中市片町 活動分野 保健・医療 社会教育 未就学児 連絡・助言・援助
団体について 府中市の市民協働推進月間である毎年11月に合わせて、府中で活躍する多くの市民活動団体や自治会、学校、企業、行政が一緒に作りあげ、プラッツを拠点に2日間にわたって開催します。毎年、100団体以上が参加・出展し、2日間で2万人近くがご来場するビッグイベントです。
府中に関わる皆さんが地域をもっと良くしていくためのアクションや得意分野、趣味、楽しみを地域の方々に広く伝え、笑顔が広がる地域の活動に育んでいくことが目的です。
参加団体の皆さんは「実行委員会」に参画していただき、一人ひとりの力やスキルを持ち寄り、協力してワクワクするイベントを作っていきましょう。
 
なお、2020年は新型コロナウイルスの影響を考慮して、「オンライン」主体で協働まつりを展開します!
皆さんのご参加、お待ちしてます。
団体について NPO法人アーティスト・コレクティヴ・フチュウ(ACF)は、東京都府中市を中心とした、アートに関わる人々やアートファンのネットワークです。

府中市は東京都のほぼ真ん中に位置する、郊外の住宅地です。ACFに関わるメンバーは、くらしと近しいアート、アートと近しいくらしを、それぞれの立場から考えています。わたしたちは、地域とアートの懸け橋となるようなプロジェクトのアイデアを共有し、それらを実現する場を共に創っています。アートを通して互いを知り、地域を知る。これがわたしたちの原動力です。
ACFは「アーティストがすみ良いまち」ひいては「誰もが自由に表現ができるまち」を目指しています。

ひとりひとりが主人公となり、だれもが、そのひとらしい表現ができるまちへ。
団体について ・会員が保育士、学童臘員、学校図書室司書、そのOGなので、その経験を生かし「おはなしと遊ぼ!広場」「季節のお話し会」「大人の語りの会」「公共行事でのお話し会」「子育て支援の参加」等広く活動している。

・「絵本と語り」「わらべ歌と簡単工作」の講座等開催し、肉声の持つ温かさを広く知ってもらえるよう、「おはなしの世界の講座、ワークショップ」にも力を入れている。

・「語りの会」「おはなしの会」に参加した共有体験から、子ども同士、親子、夫婦、友達、近所との繋がりが深まるよう、地域の「おはなし会」開催も目指している。

・「聞き手」から「読み手」「語り手」に!・・・
聞くだけでなく、自分がやってみる「体験型お話し会」を開催し、親子で「おはなしの世界の楽しさ」を実感し、地域活動につなげたい。
団体について ①親子を対象にしたボードゲーム会への参加、およびサポート
②①を行うためのゲーム知識、ゲーム運営方法の習得
団体について 月に1回、幼児の自立をサポートする無料のオンライン食育広場を開催しております。また、子どもたちに様々な実体験の場を提供すべく、多様なコラボレーションイベントを企画して参ります。
主な活動拠点府中市府中町 活動分野 未就学児 小・中学生
団体について 地域の課題を解決するために、高校1年生が個人やグループでプロジェクトを考え、大人と連携・協力しながら実行する。プロジェクトの形式はワークショップやHP運営、映像作成、寄付や募金など様々であり、府中協働祭を通して実施・または成果を発表する。
団体について 地元にあるものを活用し、市民の創意工夫で、持続可能な暮らしを実現することを目指し、以下の活動をしています。
・伝統食の手作りやエネルギーの自給、生活力の向上などについてのWS、勉強会、上映会などの開催
・企画の相談と親睦のための定例会の開催
・市内農業を応援するミニコミ誌「府中はたけ日和」の発行
・その他、本会の目的を達成するのに必要なこと
団体について 調布学園は、おおよそ2歳から高校生までの子ども達が生活している児童養護施設です。大正14年に設立し、昭和23年、児童福祉法による養護施設として発足しています。
調布学園の子どもたちは、東京都の児童相談所から措置されて入所してきます。親の行方不明や離婚、長期入院等環境上、養護を必要とする子どもたちです。近年は虐待によるケースも増加してきています。子どもたちに対して、明るい環境のもとで、生活、学習、進路援助及びレクリエーション活動、クラブ活動、諸行事を通して心身共に健全さをとりもどさせ、立派な社会人として、社会に巣立つことが出来るよう設立の意義を充分に生かし、児童養護にあたります。
団体について 府中市民を対象に、市民・企業・行政が協働し、自然やまちづくりの分野におけるイベント実施などをプロジェクト方式で行っている。
(例)ミズベリング2017、2018、2019、2020、いただきます上映会、府中deボッチャ、みんなで作ろうバリアフリーマップ
団体について 0才6ヶ月~3歳児とその保護者を対象に、ピアノの生演奏によるリトミックを行う。音楽付きの絵本読み聞かせも毎回リトミックの終わりに取り入れる。親子で音楽に合わせて身体を動かしたり、スキンシップをとることを楽しむ。
団体について 趣味を活かした体験型レクリエーション企画の実施
1.鉄道模型を用いたレクリエーション企画
2.風景写真を撮影してホームページで公開
3.鉄道通行用動画公開
4.伝承遊び等の企画実施

上記の企画をボランティアで実施する。
団体について こころ豊かな生活を送るためのお手伝いを目指して、2019年夏に結成されました。
生活や暮らしに、豊かな心で向かい合って過ごせるようにするためのご提案をしていきたいと思 います。
団体について 療育に子供と通うママ達のための以下の様な場作り。

⚫︎府中を中心に、スペシャルニーズを持つ子供達を育て、子供と療育に通いながら頑張っているママ達の情報交換及び自由な意見交換を行う
⚫︎独りで悩まないためのネットワーク作り
⚫︎スペシャルニーズ児育児をする中で生じる問題の解決及び発信をする
⚫︎ママ達の息抜きをする
⚫︎療育を知らない人に知って頂く

「ハンデのある子供やその家族たちのこれから歩む道が少しでも明るく生きやすい社会であってほしいと言う想いひとつです。

2015年から2016年頃に出産した子供を育てている、同じ療育園で出会ったママ達を中心に数ヶ月に一度交流会を開く予定です。
メンバーだけでなく参加したい方は是非参加して頂きたいです。」
団体について ◇花を育てよう事業
 →府中市立小学校・幼稚園に花苗を寄付し、会員と子供達が協力し苗を植え、子供達に命の大切さを学んでもらう。

◇環境対策事業
 →子供達に地球温暖化防止の大切さを理解してもらうため、府中市立幼稚園、小学校、中学校にゴーヤカーテンを設置する活動をしている。また、市民に対しゴーヤ苗の無料配布を行う。

◇職場体験支援事業
◇有害薬物防止啓発事業
◇清掃活動事業
団体について 1、キャンプ事業:幼児から中学生、家族を対象とした四季の自然を生かした、異年齢集団によるキャンプを実施。森のようちえん(幼児限定)、冒険遊び場などの体験事業を実施。
2、幼児対象自然体験活動:デイキャンプ、1泊2日のキャンプ事業、幼稚園・保育園への体験活動の支援
3、まちづくり事業:一般市民を対象にけやき並木を会場とした賑わい創出のためのイベント企画運営
主な活動拠点東京都府中市、山梨県大月市 活動分野 まちづくり 農山漁村・中山間 未就学児 小・中学生 高校生 大学生
団体について 幼児から一般の方を対象とした読書推進活動を行っておりますが、現在のメインターゲットとしては未就学児童~小学生として、読み聞かせ&体験活動を実施しております。

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「プラッツ(ドイツ語で広場の意味)」は、
様々な団体、市民の皆さんが行きかい出会うところ。
皆さんの「やってみたい」や、「何かしてみたい」
「自分の力を役立てたい」を探すお手伝いをします。
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