編み物の泉「あみいず」 は持続可能は開発目標(SDGs)を支援しています。
麻糸で洗浄用具を編んで、環境に優しい製品作りを目指す。編み物のスキルアップで文化水準をレベルアップする。編み物を通したコミュニティーで住みやすいい町作りに貢献する。編み物で手先を動かすことで認知症の予防、改善につなげる。
プラッツの会場等を利用して、かぎ針編みに興味・関心のあるメンバーが定期的に集まり、「シンプル編み®」を含む学習を行い、編み物小物の制作を行う。編み物での交流を通し、情報交換やスキルアップを目指す。
作成した小物を販売して、福祉団体に寄付する活動を検討する。
編み物の泉「あみいず」 は持続可能は開発目標(SDGs)を支援しています。
麻糸で洗浄用具を編んで、環境に優しい製品作りを目指す。編み物のスキルアップで文化水準をレベルアップする。編み物を通したコミュニティーで住みやすいい町作りに貢献する。編み物で手先を動かすことで認知症の予防、改善につなげる。
4月から月1~2回の割合でプラッツ5階の団体活動コーナーにて3~5人程度の会員でシンプル編みの学習を実施した。
市民講座等に向けて、わかりやすいテキスト作りを進めている途中である。
編み方を習得して応用作品を制作してる会員もおり、全体的に技術の向上がみられたと感じている。
月1~2回の学習会を通して、シンプル編み®のスキルアップと研究をおこなった。コロナの影響で新会員を募集できなかった。活動していく中で、他の人へ配布できるような完成作品を作れるようになった会員もいる。
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
あみいず会員によるスキルアップ学習会を月1回程度、プラッツ会議室、団体作業場、Zoomなどで行った。開催日はだいたい第3か第4金曜日の午前中、参加者は4名程度。
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
会員内でのスキルアップはかなり進んだように思いますが、コロナの影響で、社会・地域貢献活動への参加ができませんでした。
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
①月1回の編み物の学習・研究活動(4/22・5/20・6/17・7/19・8/16・9/20・10/18・11/16・11/22)※11月は協働まつりの準備で2回開催・12/20・1/31・2/28・3/28予定)→各回10名ほど
②11月26日に開催された協働まつりへの参加→編み物作品の展示・販売
→来場者は60~70名
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
協働まつりの売上金の一部を府中市社会福祉協議会を通して寄付したことで地域貢献できた。
1.具体的な実施事業・イベント
8月まで、シンプル編みの学習を月一回の活動ができたが、主催者の都合で現在まで休止した。
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
参加者の技術の向上し、お孫さんや知人にプレゼントすることにより、交流になっているのではないかと思われます。
2023年にコロナの影響で活動を中止して以来、2024年度は会員の都合で開催できずに1年間が経ってしまった。
実施事業は、特に行わなかったが、1件、活動内容の問い合わせがあり、メールでやり取りした。先方の希望でプラッツで実際に会って、活動の内容などを説明する予定となったが、結果的に先方の都合で実現しなかった。
2024年同様、機会があれば新たに会員を募集して、活動を開始したい。
活動内容については、新会員との話し合いの上で検討していきたい。