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活動団体 organization

ろくろく会ろくろくかい

各々のボランティア活動で得たことの報告、意見交換
傾聴ボランティアとしての研修
「認知症への理解と介護」を目指した学習

登録:2020/03/04 最終更新:2022/03/29
ステータス:本登録
  • Line 80

基本情報

法人種別
任意団体
団体名
ろくろく会(ろくろくかい)
代表者名
原 早苗(はら さなえ)
電話番号
042-319-8193
 「基本情報」の詳細を表示する

団体の活動情報

団体の目的
傾聴活動を主としたボランティア活動の報告・意見交換及び研修
 「団体の活動情報」の詳細を表示する

活動実績

2018年

2018年4月23日 参加:8名 場所:活動室
各自のボランティア活動の報告
学習「認知症への理解と介護」読み合わせ

2018年6月25日 参加:7名 場所:活動室
各自のボランティア活動の報告
学習「協同、協働、共同体としての形について」

2018年8月27日 参加:6名 場所:活動室
各自のボランティア活動の報告
学習「ユマニチュードについて」

2018年10月29日 参加:7名 場所:活動室
各自のボランティア活動の報告
学習「認知症について」

2019年1月28日 参加:7名 場所:活動室
各自のボランティア活動の報告
学習 詩を読み合い感想を話す

2019年3月25日 参加:7名 場所:活動室
各自のボランティア活動の報告
学習 金子みすずの詩を通して子育てを考える


毎回のボランティア活動報告では、その悩みや喜びを共有し、いろいろな考えを伝え合い、解決に結び付けていける。学習は石澤先生に提案をいただき、新たな知識を得ている。

2019年

2019年6月24日(参加7名)(活動室)
各自のボランティア活動の報告
意見交換(ボランティアのかたちとは)
学習(思いやるという話、犬の表情から)

2019年9月30日(参加5名)(活動室)
各自のボランティア活動の報告
意見交換(ボランティアを続ける理由・ボランティアは精神では?)
学習(生きる力 ささえる側 ささえられる側)
「人と人はなぜ支え合うのか」資料(村木厚子さん)

2020年1月27日(参加7名)(プラッツ)
各自のボランティア活動報告
意見交換(子どもの生活環境について)
学習 朝日新聞「声」の欄から
「誰かのために」「誰かに何かを」
吉野弘の詩より「生命は」


学習では、新たな知識を得るという成果がある
意見交換の中では、人の思いを理解しあう効果は大であったと思う

2020年
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

2020年度はコロナ禍のため、活動できていない。2021年3月22日に次年度についての会合をもつ予定。

2021年
団体が開催・運営に携わったイベントや講座等の実績

・ボランティア活動の報告会・意見交換会、傾聴ボランティアに関する学習会
 年3回実施 3/22(月)・・・プラッツ
       6/21(月)・・・ふれあい会館
       11/29(月)・・・プラッツ
       1回はコロナのため中止
  のべ13名参加。

・各個人の活動を報告し意見交換し把握することでそれぞれの活動を
 活性化することができた。
・学習はボランティア活動に新たな知識を得るために役立った。
・コロナ禍でボランティア活動ができない状況であったため、学習に力を入れる1年であった。

年度目標

2022年度

2か月に1回は集まって、意見交換を行っていく。
学習に力を入れて知識を増やす。

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