聴覚障害者の会員と賛助会員、手話講習会の受講生を対象に、社会教養講座、会員の声を聴く会、手話で読むふきのとう新聞(会報誌)、日本手話を学ぶなどの活動。
登録:2021/06/15 最終更新:2026/03/15今年は主にデフリンピックの体験と知名度を高めるために市と地域活動として協力と参加をした。(4/12.5/24.11/9)
2025ボールふれあいフェスタ(6/8)
よさこい府中(8/23.8/24)
織物BARinFUCHU(9/4)
敬老会(9/20)
福祉まつり(10/19)
第50回軽スポーツ大会(11/1)
登通会懇談会(1/10)
ボーリング大会&新年会(1/31)
会員の声を聞く会(2/14)
社会教養講座(3/28)
ろう者や聴覚障害者が地域社会で安心して生活できるよう、手話通訳や要約筆記などの情報保障の理解促進に努めた。
講演会、交流活動、手話劇祭などを通して手話及び聴覚障害への理解啓発を行った。
また、市の行事や地域活動への参加、協力を行い、地域との交流を深めた。さらにデフリンピックへの関心を高める啓発等を通して、相互理解を広げる社会貢献活動を行った。
1,具体的な実施事業・イベントを教えてください
5月 定期大会(総会)
9月 手話劇祭(旭川大会)にて次年度府中開催の発表(準備等)
10月 福祉まつり参加(手話体験の実施)
11月 協働まつり参加(手話体験の実施)
11月 デフリンピックポランティア
12月 フェイスバー参加
そのほか、毎月「ふきのとう」新聞の発行、手話で読む新聞の開催
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
府中市がデフリンピックの準備としてのイベントなどによって、府中市の市民が手話による障害者の意思疎通が円滑に進めており、当協会としても少しずつ効果があらわれ、聞こえない人たちと、聞こえる市民の橋渡しに寄与できていると実感している。
1.手話講習会と社会教養講座、定期総会、会員声を聞く会など。
2.WaiWaiの手話体験を通して手話の理解を広めた。
今年11月デフリンピックとしてレスリングは府中市と決定されていますので、聞こえる市民と学校などへアストリーと交流しながら手話をもっと理解が広めるように実施する。