分倍河原駅、府中本町駅、是政駅周辺の保育園、介護予防施設、介護施設とのゆるやかな交流会を実施。情報共有、施設見学を実施。
登録:2024/08/04 最終更新:2026/04/131.府中市民協働まつりへの参加(11月30日/第7会議室)
・ブース出展を実施 参加者132名
木育体験企画の実施
・「ドミノで感じる『けやき』の響き」をテーマに実施
・府中の木である「けやき」を使用したドミノ体験を提供
・参加者が地域資源に触れ、楽しみながら学べる機会を創出
相談会の実施
・保育・介護予防・高齢者施設に関する相談受付を実施
・各施設長が直接対応し、専門的な助言・情報提供を行った。
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
.・地域資源である「けやき」を活用した木育体験を通じて、郷土への理解と愛着の醸成に寄与した。
・ドミノ体験により、子どもから高齢者まで幅広い世代が参加できる多世代交流の機会を創出した。
・保育・介護予防・高齢者施設に関する相談会を実施し、地域住民の不安解消や適切な支援につなげる機会を提供した。
・各施設長が直接対応することで、専門的かつ信頼性の高い情報提供と地域福祉の向上に貢献した。
1.具体的な実施事業・イベントを教えてください
・ちいきハーモニー交流会を3回実施
5/10 介護予防センターいきいきプラザ 21名
8/30 光明高倉保育園 21名
2026.1/31 プラッツ支援室23名
参加者は回を重ねるごとに増加し、個人・団体ともに新たな 参加者の広がりが見られた.
・アスク府中本町保育園にて、月1回の読み聞かせ会を実施
介護予防センターいきいきプラザとの連携・紹介により実現
・アスク片町保育園にて、中央大学関根ゼミによる防災イベントを実施
・府中市民協働まつり会場では、「つながりブース」とし、日頃から交流のある4団体(i-ze・おもてなし府中・中央大学・Fuchucollageの会)が連携
明るく活気ある会場づくりにより来場者から好評を得た
2.実施事業は、どのような社会貢献・地域貢献活動になりましたか
・交流会の継続実施により、地域内の個人・団体のつながりが広がり、新たな参加者の参画が促進された。
・保育園や大学等との連携により、多世代交流および地域における学びと体験の機会を創出した。
・読み聞かせや防災イベントを通じて、子どもの育成支援および地域の防災意識向上に寄与した。
・複数団体の協働により、地域活動の活性化と相互連携の強化が図られた。
5月 定期交流会の実施 (グッドタイムホーム府中)
→メールグループを作る、互いの各施設の見学をしあう、グループに入る人が
増えていく可能性など、それぞれ交流しながら話し合う。
7月 定期交流会の実施 (アスク府中片町保育園)
→ゲストスピーカー粕谷氏(理学療法士)をお迎え
地域コミュニニティ活動についてのお話を伺う
10月 定期交流会の実施 (いきいきプラザ)
→協働まつりについての出展に関するアイデアだし
(テーマは「ドミノで感じるけやきのき」)その他、役割分担、打合せ
→登録団体としての今後を付箋にしてシェア
11月 協働まつりへの参加
→木育「ドミノで感じるけやきのき」、および各施設長の相談会の実施
1月 定期交流会の実施 (プラッツ)
→地域連携について、参加者同士の対話を行った。
定期交流会の継続および、協働まつりの参加、わがまちささえあい(地区社協)との連携、防災(自助)について、子ども食堂支援など、地域ハーモニーの特性を生かした、地域連携の強化