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団体について これまでの日本の教育はティーチングという、指示に従って他者と同じ行動をすべきという風習で教育を受けてきました。
ティーチングももちろん教育では必要不可欠ですが、それによって考える力が足りないがゆえに、自分のビジョンや想像する力や、自己肯定感の低下や価値観やこだわりが邪魔をして成長できないことが、現代の社会の問題であります。

そこで私はコーチングという技法を使い、これまでプロのアスリートや経営者など上を目指し続ける方に、メンタルコーチとして人生を見つめなおし、人生や経営のビジョンの明確化や生きるミッションを得ることで成功に導くコーチをしております。
団体について ・不登校児童を抱えるご家庭に対して→学習相談(個別相談)、学習情報の提供(定期開催)
・地域の無料学習サポート(府中市・研進学院)
・定期的な「学習体験イベント」「お話会」の実施
団体について 「家庭は簡素に社会は豊富に」の考えのもとに家計簿記帳を基本とした家計の管理と生活全般を学び合いそれを社会に広めていく
団体について ヤングケアラー・若者ケアラーを中心に、交流や勉強会・講座などを通して、社会的な課題に取り組み、つながりや支えあいができるコミュニティづくりを目指しています。
主に、若年性認知症の親や認知症の祖父母、そして、うつ病などの精神疾患のある親や祖父母をケアしている方を対象としています。
2022年2月22日に一般社団法人を設立しました。
6月4日に設立記念フォーラムを開催する予定です。府中市を基点にして活動を展開していきたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。
団体について 武蔵台の緑地を市と共同で維持管理、保全活動を行っている。
雑木林の植生を保全すると同時に、植物の保全育成を目的とする。
主な活動拠点武蔵台緑地 活動分野 社会教育 まちづくり 環境保全 小・中学生 高校生 大学生 その他
団体について 1972年創業「モランボン本店」では、韓国の食文化を受け継いだ伝統の味わいをご提供します。
また市内の子ども食堂へ食材提供や「手づくり餃子」支援、韓国伝統格闘技であるテコンドーや、ラクロス・トライアスロンの活動支援をしています。
団体について 市民のためのスポーツを振興し、府中市における水泳及び水泳競技の健全なる普及、発展に寄与するとともに、相互の親睦を図る。
主な活動拠点郷土の森総合プール 活動分野 スポーツ 小・中学生 高校生 大学生
団体について 絵本をモチーフにした作品や脚本を使わずにディバイジングで創作したり、海外のアーティストと一緒に、その国と日本をつなぐテーマで作品を作ったり、子供達に向けての作品や、子供達と一緒に作品を作るなど、身体、言葉、音楽などを使い、その人、その時、その場所などから生まれるものを大事にして「暮らしと芸術をつなぐ」をテーマに創作活動をしている団体であり、演技の手法やドラマセラピー、コーチング、コミュニケーション教育の手法の一部などを使って国内外問わずワークショップを開催、府中市でも府中市市民活動センタープラッツ派遣登録講師として市民の方とのワークショップも開催するなど幅広いジャンルで活動中
団体について 1. 飼い猫の適正飼育に関する啓発活動
2. 地域猫活動の普及・啓発活動
3. 飼い主のいない猫、飼育放棄猫の相談対応
4. 飼い主のいない猫のTNR活動及び管理
5. 飼い主のいない猫、飼育放棄猫の保護(病気・怪我ありでリターン不可の場合)
6. 飼い主のいない猫、飼育放棄猫の譲渡活動
7. 会員相互、他団体、行政との情報連携
8. その他、目的を達成するために必要な活動
団体について 府中市の市民協働推進月間である毎年11月に合わせて、府中で活躍する多くの市民活動団体や自治会、学校、企業、行政が一緒に作りあげ、プラッツを拠点に2日間にわたって開催します。毎年、100団体以上が参加・出展し、2日間で2万人近くがご来場するビッグイベントです。

・市民がまちでの活動に関わるきっかけを見つける
・参加する団体どうしがお互いの活動を知り、交流する
・活動のステップアップや市民協働の輪を広げる
を目的に、毎年実施しております。

参加団体の皆さんは「実行委員会」に参画していただき、一人ひとりの力やスキルを持ち寄り、協力してワクワクするイベントを作っていきましょう!
団体について  「子ども食堂・なな」に集まる人たち誰でもが、ホッとして、こころ休まる場所にしたい。これが私たちの願いです。
 誰でもつらく苦しいときがあります。コロナ禍のいまはなおさらです。孤立、失業、倒産、経済的不安そして誰にも頼れず子育てをするプレッシャーから子どもについ声を荒げ手を上げてしまうこともあります。そんなとき、私たちの暮らす地元で、いっしょに料理を作って、いっしょに食べて、「おいしいねっ!」って顔を見合わせて笑いあえる場所があったらどんなにいいでしょう。大人がちょっとホッとした気持ちになると、子どもたちも安心できます。
 そんな場所に「なな」がなれたらいいなと思っています。誰でも来てください。そして、できたらいっしょにご飯を作りませんか。出身の国や地域や家の懐かしい味や食べ物を教えてください。それをいっしょに作って食べませんか。大人が笑うと子どもは幸せですものね。
団体について 1.お花、植物の多様性から学ぶ「花育ワークショップ」
2.ZOOM対話読書会
3.なりたい将来のビジョンをえがき行動プランをつくる「ドリームマップ🄬づくり」
4.1年後の自分に手紙を書く「夢レターワークショップ」
5.介護施設書道、夢と笑顔の書道勉強会
6.「笑顔の傾聴と代筆ボランティ講座」
7.女性限定プログラム「戦わない働き方ワークショップ」
8.一枚の自分史ワークショップ

<場所>
フチュール・プラッツ・本町一丁目公会堂・国立市公民館
国立・立川・府中介護施設月4回⑤各クラス10人~15人

<ワークショップ体験者の感想>
★友達ができた。
★兎に角たのしい。
★今の自分が無理していた。
★自分に自信がもてなかったが、自分らしく生きることに自信がついた。
★夢をえがくチカラ 自己肯定感があがった。
★自分に夢があった。
★発表できた。
★応援者がここにいた。等
団体について 年長から大学生までを対象にキャンプなどの野外活動や奉仕活動をしている。
縦の年齢でのふれあいを通して、責任感やリーダーシップを育てることを目指している。
団体について NPO法人府中アスレティックフットボールクラブと協働し、スポーツを通じた地域活性化プロジェクトを実施する学生団体です。現在は、佐久穂班とホームゲーム班に分かれて活動しています。

<佐久穂班>
府中市と佐久穂町の姉妹都市交流を活性化させ、両地域の持続的なまちづくりを実現するためのプロジェクトを実施します。コロナ禍でも交流を継続するために、佐久穂の魅力を自宅で体験できるオンラインツアーを企画しています。トレッキングなど、アウトドアスポーツの魅力も伝えていきたいです。

<ホームゲーム班>
Fリーグに所属する「立川・府中アスレティックFC」(アスレ)のホームゲームをきっかけに、地域を元気にする様々な取り組みにチャレンジします。『アスレッツ!』【アスレ+レッツ(Let’s:〇〇しよう!)】を合い言葉に、今年度は、「中央大学×アスレ」のコラボ企画としてオンラインイベントを検討中です。
団体について 地元にあるものを活用し、市民の創意工夫で、持続可能な暮らしを実現することを目指し、以下の活動をしています。
・伝統食の手作りやエネルギーの自給、生活力の向上などについてのWS、勉強会、上映会などの開催
・企画の相談と親睦のための定例会の開催
・市内農業を応援するミニコミ誌「府中はたけ日和」の発行
・その他、本会の目的を達成するのに必要なこと
団体について ・会員が保育士、学童職員、そのOGが多く、その経験を生かし「おはなしと遊ぼ!広場」「季節のお話し会」「大人の語りの会」「公共行事でのお話し会」「子育て支援の参加」等広く活動している。

・「絵本と語り」「わらべ歌と簡単工作」の講座等開催し、肉声の持つ温かさを広く知ってもらえるよう、「おはなしの世界の講座、ワークショップ」にも力を入れている。

・「語りの会」「おはなしの会」に参加した共有体験から、子ども同士、親子、夫婦、友達、近所との繋がりが深まるよう、地域の「おはなし会」開催も目指している。

・「聞き手」から「読み手」「語り手」に!・・・
聞くだけでなく、自分がやってみる「体験型お話し会」を開催し、親子で「おはなしの世界の楽しさ」を実感し、地域活動につなげたい。
団体について ピラティスインストラクターである代表を中心に、若い人からシニアまで楽しく身体を鍛えて、いつまでもアクティブで居られるような身体作りを行います。

体幹を鍛えることで、
骨や関節を本来あるべき場所に戻していきます。
それにより日常生活での動作が楽になり、気がつくと気持ちまで前向きになっていきます。

持続していくことで要介護になる人を減らしたり、その時期を遅らせたり心も身体も健康な市民を増やしていきたいという願いを込めて、団体登録をしました。

身体を動かす以外にも、
わかりやすい解剖学や、身体の使い方のヒントなどの講座もできたらと考えております。
団体について NPO法人アーティスト・コレクティヴ・フチュウ(ACF)は、東京都府中市を中心とした、アートに関わる人々やアートファンのネットワークです。

府中市は東京都のほぼ真ん中に位置する、郊外の住宅地です。ACFに関わるメンバーは、くらしと近しいアート、アートと近しいくらしを、それぞれの立場から考えています。わたしたちは、地域とアートの懸け橋となるようなプロジェクトのアイデアを共有し、それらを実現する場を共に創っています。アートを通して互いを知り、地域を知る。これがわたしたちの原動力です。
ACFは「アーティストがすみ良いまち」ひいては「誰もが自由に表現ができるまち」を目指しています。

ひとりひとりが主人公となり、だれもが、そのひとらしい表現ができるまちへ。
団体について より効果的に、子どもから大人まで、創造性を豊かにすることを、音楽などの芸術活用で実現することに主眼を置き、実践的に活動展開をしながら学術的なエビデンスを得ることで社会課題解決の手法を体系化させ、「ひとづくり」「まちづくり」のために文化芸術活用の制度化を、行政や民間に働きかけていく活動をしている。

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「プラッツ(ドイツ語で広場の意味)」は、
様々な団体、市民の皆さんが行きかい出会うところ。
皆さんの「やってみたい」や、「何かしてみたい」
「自分の力を役立てたい」を探すお手伝いをします。
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